とりあえず、一番簡単そうな奴で実験。姉はマンガに夢中だったので、DSソフト数点がベッドのマットの下から発見されたことによりDS禁止令を発令されて、暇そうな弟に実験。
実験に使用したのはこれ
1ページに文が1つか2つ。ORTでいうと、Stage 2程度でしょうか。
私が読むと、弟はリピート。しかし、全然スペイン語になっとらん。どっちかっつうと英語ティコ(スペイン語「ティコ」=英語「チック」)です。
しかし、絵がツボにはまったらしく、ORTを最初にやったときのような反応です。
「猫が眠いのか。」
「寝るとこねーよ。」
「ここは狭い。」
「冷たい?」
「場所とられてるー。」
「やっと寝れる!」
とほぼストーリーを再現。うーむ。実は私は最初に本を読みながら、スペイン語初めての人がはたしてこれを読んでストーリーがわかるのか?と疑問に思いましたが、こどもはさすがですね。しかし大人のみんなはでっきるかなー?
そこへ姉が乱入。それから30分くらいは自分の猫を「ガトガト!」と言っておりました。
あと、こういうDVDも着きました。
かなり、くだらないです。赤ん坊とかが出てきて、個別の単語が字幕つきで発音されるというか、なんというか....これは厳しいだろうと思いきや、兄弟二人20分くらいみながら盛り上がってました。たぶん何度も見るシロモノではなさそう。まー安いからいいけどさぁ。
つうことで、しばらく実験したらどなたかに回しますので...
あすたるえご。
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